➍AI越えinfo@一覧

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英語案内の情報ネタ事前チェックのメニュー

1.金沢エリア

  1. 金沢 兼六園
  2. 金沢城公園
  3. 長町武家屋敷跡&野村家
  4. ひがし茶屋街
  5. にし茶屋街
  6. 近江町市場
  7. 21世紀美術館
  8. 鈴木大拙館

2.北陸エリア(除く金沢エリア)

  1. 九谷焼
  2. 山中漆器
  3. 輪島塗
  4. 加賀温泉郷
  5. 井波彫刻(富山)
  6. 五箇山(富山)
  7. 永平寺(福井)
  8. 敦賀(福井)

3.岐阜・信州エリア

  1. 白川郷
  2. 飛騨高山
  3. 松本(信州)
  4. 松本城
  5. 馬籠宿
  6. 妻籠宿

4.関西エリア

  1. 彦根城(国宝)
  2. 秋の京都
  3. 二条城(京都)
  4. 清水寺(京都)

Info@ブログ作成の背景ついて

 下記は元々、各ブログ本文に「前書き」として記載されていたものを共通部分として纏めました。

基本的な考え方(5領域・5段活用って?) 

👉5領域の違いは上位に近いほど「公益的/汎用的/広域的」で下位に近いほど「収益的/専門的/深堀的」と見ることができます。目視的には【公益的/汎用的/広域的←①②③④⑤→収益的/専門的/深堀的】

 ご存知の通り、日々ネットで提供される情報量は選択に迷うほど膨大で、英語案内の為の情報不足に困ることは有りません。ただ、その反面、夫々の情報の出元、位置関係が増々複雑化してわかりにくく、多くの方々が個々の情報選択が最適なのか不安を感じておられます。そこでこのシリーズでは個々の情報の立ち位置を評価する一助として、「そもそも情報発信者(公的団体、民間企業体、個人事業者等)は誰に向かって発信しているのか?」「情報受信者(観光業者、個人インバウンド、ビジネスマン、留学生等)はどこの情報を見ているのか?」の視点に立ち帰り、各情報の発信者(プレーヤー)達を(A)役割(国際競争?国内活性?地方活性?直接収益?間接収益?)と(B)カバー範囲(世界?国内?自治体?地場産業?イベント&プロモーション?)で5グループ『政府系(①国外②国内)③自治体系、④協業専業者系、⑤単独活動系』に分類して各プレーヤーを(情報の通訳ガイド的に)ご紹介しています。それにより、英語案内をするご自身が都度見ている個々の情報がどのグループに属するか、そしてそれが活用ソースとして効果的かどうか見ていただくことができ、上位人気サイトからの部分引用しかできず時々平気で嘘もつくAIを超えた、よりお相手に満足していだける応対に役立つものになればと考えています。

対象サイト5領域(俯瞰&選択の為)

 5領域の定義は下記の通りです。

  1. 政府(海外展開)系
    • (A)役割:国際競争 (B)カバー範囲:世界
  2. 政府(国内展開)系
    • (A)役割:国内活性 (B)カバー範囲:国内
  3. 自治体/公益(地域連携)系
    • (A)役割:地域活性 (B)カバー範囲:自治体
  4. 協業組織(専業者連携)系
    • (A)役割:直接収益 (B)カバー範囲:地場産業
  5. 独立(テーマ別)系
    • (A)役割:間接収益 (B)カバー範囲:イベント&プロモーション

以上です🔶Gold

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